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ベラジョンカジノ 攻略 システムの最適化を考える

ルーレットで勝ち続けるために必要なことは、最適化されたベッティングシステムを取り入れることと、どこでやめるかを決めておくことだと思います。

最適化されたベッティングシステムとは次のことだと考えます。

連敗しても累計損失を一度の勝ちで取り戻せること。
連敗後の勝ちで、ある程度の利益が出ること。
手持ち資金の範囲内でできるだけ多く賭けられること。

自分の手持ち資金を全部使ってしまわないことと、テーブルリミットを超えないうちに勝つことが大事です。

これさえ注意しておけば、勝ってゲームを降りることで利益を出してやめることができます。

ベッティングシステムの最適化

今まで試してみたベッティングシステムと、その結果を書いてみます。なお、これは私の感想なので、違う印象を持つ方もいるとは思いますが、あしからずご覧ください。

マーチンゲール方

ルーレットなら赤・黒、奇数・偶数などの倍率2倍のゲームで使用します。

負けると賭け金を2倍にする方法は、一度の勝ちで累積損失を全額取り戻せます。ただし連敗するにつれて賭け金が加速度的に高くなるため、残高不足やテーブルリミットに達する危険が大きい方法と言えます。

利益は1回勝つごとに賭けた金額と同額が得られますが、1回負けるごとに勝った分は失っていくので、勝ちの回数が圧倒的に多くなければ利益は増えません。

その危険の割には、利益は最初の賭金と同額から数倍しかなく、割に合わないように思いました。

総合的には最適化には一番遠いポジションと思います。

3倍マーチンゲール法

こちらも倍率2倍のゲームで使用します。

負けると賭け金を3倍にする方法なので、普通に使えばマーチンゲール法より危険な方法と言えます。

でも勝ったときの利益は、最後の賭け金の半分ほどにもなるので、シーンによっては使えなくはありません。

そのシーンとは、4連敗とか5連敗して、そろそろ次は勝ちが出そうだというときに導入することです。

これにより、3倍マーチンゲール法の賭け金の上昇を抑え、賭け金が大きくなりすぎないうちに勝つことで、ある程度の利益を出す方法です。

途中まではフラットベッド法などを使い、ここというときに3倍マーチンゲール法に切り替えます。

条件は、連敗後に勝って利益を出したらゲームを降りることです。欲を出しては失敗します。

最適化というよりは最適な場面でのみ使うといったほうが良いと思います。

ココモ法

これは倍率3倍のゲームに使用します。

2連敗後から、賭け金を「前々回の賭け金」+「前回の賭け金」で計算して賭けていきます。8連敗あたりまでは、賭け金の上昇が比較的緩やかです。全体としてもマーチンゲール法よりは緩やかです。

連敗後の一度の勝ちで累積損失を全額取り戻せたうえに、最後の賭け金の半分ほどの利益が出ます。

ゲームの調子を見ながら、途中からベースとなる賭け金を最初の2倍にしてみます。スタートが0.1ドルから始めたら、勝った次の賭け金から0.2ドルにしてみるといった具合に。

賭け金が多くなれば、連敗後に勝った時の利益も大きくなります。

逆に、0.2ドルからスタートして、今日は調子がイマイチだなと思ったら、勝った次の賭け金から0.1ドルに下げてみるのもありです。

これは、賭け金の上昇が緩やかなのでできる作戦です。思い通りに勝ったら、利益を出してそこでゲームを降りることが条件です。

今までの中では、最も最適化に近い方法だと思います。もちろん必勝法ではないので、あまりに連敗が続くときは、資金の残高を見ながら次のベットで最後と決めることも大事です。

ちなみに私は初めて賭けた1回目のゲームで12連敗したことがあります。13回目のベット額は23.3ドルにもなりましたが、勝って9ドルほどの利益が出ました。

手持ち資金の関係で、13回目が負けだったらやめるところだったのでギリギリでした。

勝率は32.4%(12÷37)ですから低めです。10連敗したことも数回ありますし、6連敗ぐらいなら普通にあります。

連敗が続くほど勝った時の利益も大きくなるので、ハラハラしながらも勝つととても嬉しいものです。

グランマーチンゲール法(まだ試していない)

まだ試していないので参考です。マーチンゲール法にプラスする手法です。

連敗の場合は、賭け金を2倍+(1単位)に増やす方法です。(1単位)の部分は、任意の単位としてかまいません。連敗したときは次のような賭け方になります。

1単位 ⇒ 3単位(2倍+1) ⇒ 7単位(2倍+1) ⇒ 15単位(2倍+1) ⇒ 31単位(2倍+1) ⇒ 63単位(2倍+1)⇒ 127単位(2倍+1)⇒ 255単位(2倍+1)・・・

この方法のメリットは、連敗後の勝利でマーチンゲール法よりも大きい利益を出すことができることです。ただし、連敗時の賭け金はマーチンゲール法の約2倍になっていきます。

バーネット法(まだ試していない)

こちらもまだ試していないのでなんとも言えませんが、バーネット法は、1326法とも言い、勝つたびに1単位⇒3単位⇒2単位⇒6単位の順に賭けていく方法です。

1326まで来て勝ちが続くようなら6単位のままで賭け続けます。負けたときにリセットし、また1単位から始めます。

連敗や連勝が続くときに利益が出やすい方法だそうです。

同じ場所にベットし続けるのは避ける

これは体験的なことですが、多くの方が同じ体験をしているのではないでしょうか。

勝率50%のルーレット赤・黒やバカラなどは、同じポジションにベットし続ければ、確率的には50%の勝率になるはずですから、多少連敗したとしてもそのうち勝てると思うのではないでしょうか。

ところが、無料版や体験版では確かにそのうち勝てますが、実際に金額をベットしてゲームを始めてみると、赤なら赤に賭け続けると、ずっと黒に来るという現象が起きることがよくあります。

なので、どのベッティングシステムを使うにしても、負けているときに同じ場所にベットし続けるのは危険だと思うのです。

その日のゲームの出方にもよるので、自分が賭けた場所と当たった場所を必ずメモしておいてください。

例えばルーレットなら赤が10回出たけど黒は2回しか出なかったとか、1stダズンは7回、2ndダズンは2回、3rdダズンは5回出たとか、今日のデータをとって次はどこに賭けようかを考えることは大事です。

ルーレットで20回スピンしてゼロが3回出たなんてこともありますし、ゼロが出ること自体も普通にあります。

もしかすると、ゲームの方も、面白くするために何らかのパラメーターがセットされて、今日はよく勝てる、今日は連敗が続く、今日は同じ場所に当たりが続くといった偏りをあえて作り出しているのかもしれません。

次はどこに賭けるかは、その日のデータからある程度判断したほうが勝率が高くなると思います。ゲームの偏りの裏をかくという言い方があっているかも知れません。これも最適化の手法と言えると思います。

まずは無料版で試してみて、次は公式サイトで遊んでみてはいかがでしょうか。アカウント登録だけで30ドルもらえるので、無料版と公式版の違いを体験できると思います。

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