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ベラジョンカジノ 攻略法

ベラジョンカジノはペイアウト率96%前後ですが、前提として胴元は必ず勝つようになっています。そうでなければ胴元はカジノを運営していくことができませんね。

平均的には、長くゲームをすればするほど手持ちのキャッシュは目減りしていくのがカジノです。

でも中には勝利し続ける人が必ずいます。そのような人が気をつけている方法がいくつかありますのでご紹介します。

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勝てるゲームとは

ハウスエッジを認識しましょう。ハウスエッジとは、1回ベットするたびに、胴元がいくら取るのか、言い換えればプレーヤーがいくら損をするのかを数字で表したものです。

例えば1回に10ドル(1,080円)賭けた場合、ルーレットだと0.27ドル(約30円)の損をすることを言います。

日本の宝くじ 45.7%(法律で規定)
競馬 25.9%(法律で規定)
競艇 25.2%(法律で規定)
パチンコ・パチスロ 約10~20%
カジノスロット 約5%
カジノルーレット 約2.7%
カジノバカラ 約1.2%
カジノブラックジャック 約0.5%

ハウスエッジは、平均的には必ず胴元が勝つように設定されています。ハウスエッジ率が大きいほど胴元の取り分が多い、言い換えればプレーヤーの損が多いことなので、ハウスエッジの小さいゲームを選びましょう。

上記で言えば、ブラックジャック一択です。

ブラックジャック

ただし、戦略としては、スロットゲームもありです。スロットゲームではキャンペーンで、いくら入金するとフリースピン何回獲得といったフリースピンボーナスが貰えます。

フリースピンを使うと、指定のゲームで、特定の回数分のゲームラウンドを無料でプレイすることができます。

ボーナスやフリースピンはキャンペーンメールにて開催のお知らせをしていたり、ベラジョン・ショップにて貯まったコインで購入するといった獲得方法があります。

このフリースピンを活用するのはスロットゲームだけの醍醐味です。

ただ残念なことに、オンラインカジノでは天井のあるスロット(ここまでゲームを続ければ必ず当たる値)は事実上ないのですが、次のようなフリースピンの出やすいゲームで遊んでみましょう。

Eye of the Kraken

魚雷のシンボルを50個集めるとクラーケン(海の怪物)と戦闘になるボーナスがあります。1個集めるたびに、画面右下にあるカウントが進んでいきますのでわかりやすいです。

EYE OB THE KRAKEN

Rage to Riches

図柄はトランプの10~Aまでの5枚と、3種類の怪獣たちと、タイトルロゴが描かれた図柄、悲鳴を上げる女性の図柄の10種類と少なめ。そのぶん図柄がそろいやすいと言えます。

Rage to Riches

3 Kingdoms

リール1、3、5に3つのスキャターが揃えばフリースピンが始まります。3人の皇帝と、賞金が最大100倍になるプログレッシブ機能があります。

3kingdomzs

ベッティングシステムのおさらい

カウンティングは無理

例えばブラックジャック、バカラなどのようなゲームで、実際のカジノなら各ラウンドごとにカードを新たにシャッフルしなおさず、前回までに使われたカードの含まれないもので次のゲームが始まります。

ラウンドごとに、この偏りを利用するのがカウンティングですが、オンラインカジノでは、非常に短い間隔、またはゲームの都度シャッフルするので、カウンティングはまず使えません。

以前はあったカードの数を数える禁止行為が今では見られないことからも、予想ができます。

前回の結果が今回に影響しないようなゲーム

例えばルーレット、クラップスのようなゲームです。このようなゲームは、どのような賭け方をしても期待値は常にマイナスで、長期間のプレイで勝利することは難しいものです。

ただし、賭け方を工夫することによって作戦が立てられます。

1.大勝か大敗かのどちらかを求める
2.小勝ちでもよいから、大負けだけはしたくない

マーチンゲール法
最も古典的かつ有名な手法。カジノ必勝法として永らく採用されてきた。まず1単位賭け(1回0.5ドルなら0.5ドルで)、負ければその倍の2単位、さらに負ければそのさらに倍の4単位、と賭けていき、一度でも勝てばただちに1単位に戻す手法。

試行回数に関係なく、勝った時には1単位を得ることになるが、わずか1単位に過ぎない。

勝てないときには大敗するし、負けが連続すると残高が少ない場合はパンクするかテーブルリミット(上限)に達してしまう。

多くのライブカジノの場合、下限は1ドル、上限は5000ドルですが、中には下限が0.2ドルや上限が150,000ドルというテーブルもあります。

カジノパリのライブバカラは、テーブルリミットが大幅にアップして上限が最高50,000ドルになっています。実際の数字はゲームごとに確かめることができます。

大勝ちすることはできない手法であるが、資金に余裕がある場合は、ボーナスの出金条件を簡単にクリアできるのがメリット。

ココモ法

これができるのは3倍配当のゲームで使える手法です。ルーレットのダズンベットというチップの置き方を行います。ルーレットには、1st-12(1~12)、2nd-12(13~24)、3rd-12(25~36)のエリアがありますが、ダズンベットというのはチップ1枚でこの12個の数字に賭けるエリアです。

まず1単位賭け(1回0.5ドルなら0.5ドルで)、負ければ2回目も1単位賭け(1回0.5ドルなら0.5ドルで)、3回目以降は前回と前々回の合計額をベットします。さらに負ければそのさらに倍の4単位、と賭けていき、一度でも勝てばただちに1単位に戻す手法です。

勝てばそれまでの負けを全額取り戻せる上にマーチンゲール法より大きい勝利金を得ることができ、割と多く採用されている方法です。

モンテカルロ法

2倍配当のゲームで使える手法で、バカラやブラックジャックで使えます。多く使われる手法です。

1、2、3と書きましょう。最初の賭け金は1+3=4で、4単位から始めます。

負けた場合は、1、2、3、4と書きます。
2回めの賭け金は1+4=5で、5単位を賭けます。

これでも負けた場合は、1、2、3、4、5と書きます。
3回目の賭け金は1+5=6単位を賭けます。

これでも負けた場合は数列を使って賭け金を決定します。

1、2、3、4、5、6を2、34、5に書き直します。
次の賭け金額は両端を除いて、3+4=7単位を賭けます。

これでも負けた場合は3、4、7と書きます。
次の賭け金額は3+7=10単位を賭けます。

これでも負けた場合は3、47、10と書きます。
次の賭け金額は4+7=11単位を賭けます。

これでも負けた場合は3、4、7、10、11と書きます。
次の賭け金は3+11=14単位賭けます。

これでも負けた場合は3、11、14と書きます。
次の賭け金は3+14=15単位賭けます。

この当たりまでくれば勝ちがあるはずです。もしもこのあたりでも勝ちがない場合はロスカットも考えましょう。

数列を書きながらプレーするのは現実的ではないので、モンテカルロ法を計算するエクセルシートなどを探して利用するのが簡単です。

パーレー法

勝つたびに賭け金を2倍にしていく方法です。2倍配当のゲームに使えます。

短期間で大きな金額を狙う手法ですが、負ければ一気に勝った分もなくなってしまうのでハイリスク・ハイリターンと言えます。

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